薪ストーブに関するブログを集めました。毎日更新しています。

薪ストーブブログ集
2009年10月17日のブログ集
民主党のバラマキ公約は破棄すべきだ - 池田信夫 TODAY!
松本さんの記事は、経済学でいうと契約理論やゲーム理論で扱う問題です。マニフェストというのは政党が「選挙で勝ったら〜をする」と約束する社会契約ですから、政権をとってその政策を実行しなかったら契約違反ですが、罰則がありません。こういう場合、前にも書いたように...
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「マニフェスト」か?「民意」か? - 松本徹三
案の定、新政権下での各省庁の予算請求は膨大なものになり、このままでは、またまた巨額の国債を発行してツケを子孫にまわすしかなさそうです。救いは、鳩山首相が、「もし国民の多くが、『国債発行を抑える方が、マニフェストの履行より重要』と考えるのであれば、マニフェ...
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新聞社 - 日本の「神経系」は大丈夫か
磯崎哲也事務所代表/磯崎 哲也 昨今の日本は政権も交代してバタバタと落ち着かない状況であるが、こうした状況の下で心配されるのが、社会の状況を的確に伝える「神経系」たるマスコミの経営状況の悪化だ。 マスコミは、マスコミ自身の経営状況についてはほとんど報道しな...
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台風で裁判員裁判の日程短縮 - 岡田克敏
 10月8日、台風18号が日本列島を通過しました。この影響で2件の裁判員裁判が日程を短縮して実施されました。これらは一部のマスメディアが小さく報じただけであり、重要なこととは認識されなかったようです。  ひとつは大阪地裁の強盗致傷と覚せい剤取締法違反事件に対す...
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「NTT分割の議論は2周遅れ」の意味 - 松本徹三
またまた原口総務大臣の発言に関する話で申し訳ありません。一般市民の関心がもう一つで、「暖簾に腕押し」状態になるではないかと危惧していたNTT問題が、俄然ホットな議論を呼びそうになってきたので、私には「ここは徹底的に追求したい」という気持ちが特に強いのです。何...
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成田空港の「暗黙の約束」を破る政権交代 - 池田信夫
前原国交相の「羽田空港ハブ化」発言が大きな波紋を呼んでいる。これは専門家の間では以前から提唱されてきたことだが、成田空港には30年以上の闘争の歴史があるため、羽田の国際化はタブーになってきた。しかしこうした過去の経緯は、羽田の国際化をやめても取り戻すことの...
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やはり官僚の記者会見禁止は良かった!- 北村隆司
私の「次官会見の廃止歓迎」論に対して、岡田克敏氏の「官僚記者会見禁止が意味するもの」など、数多くの疑問が出されました。然し、その後の経過を見ますと、記者会見の公開化が徐々に進むなど良い結果が出でいる事は何よりです。 この問題について、朝日新聞のOBが書いた...
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あまりに悠長な民主党の年金制度改革
学習院大学経済学部経済学科教授/鈴木亘 「ミスター年金」こと長妻昭議員が厚生労働大臣になって1ヶ月近くがたつが、国民の関心が高い肝心の「年金改革」について、あまり情報が伝わってこない。今のところ、彼が「年金問題」について決断した内容は、1.年金記録問題につ...
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記者クラブ開放問題の危うさ - 原淳二郎(ジャーナリスト)
鳩山政権になって中央官庁の記者クラブ開放問題が急浮上してきた。クラブに加盟している既存メディアと開放を要求する雑誌、ネットメディア、フリーランスジャーナリストとの対立に発展している。記者クラブ開放問題は古くて新しい問題である。1980年代日米経済摩擦が激...
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情報通信産業の国際競争力 - 松本徹三
原口総務大臣は、事業者の再編問題を含め、今後の通信行政のあり方は「国際競争力強化」の観点から考えなければならないと言っていますが、それは大変正しいことだと思います。 それでは「情報通信産業の国際競争力」とはどういうことでしょうか? それは先ず、「国民が享...
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【ムネオ日記】2009年10月14日(水)
 昨日鳩山首相と会った時の話について、今日もマスコミ関係者から、北方領土問題、普天間基地移設のことについて色々聞かれる。話の中身について触れるわけにはいかないが、とにかく鳩山首相は北方領土問題解決に並々ならぬ思いがある。普天間基地移設についても、沖縄の痛み、負担をとても心配されているということである。 2つとも重要な外交交渉案件であり、日本の考えだけで済むものではない。英知を結集し、未来志向でやっていくしかない。 全文
ムネオ日記 10月14日23時59分

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さつきブログ1位に、95兆円のどえらい要求!
【画像】ランキング結果 10月15日、5700件を超えるアクセスで、さつきブログ、1月半ぶりに、1位です!それにしても、10月15日締切の、概算要求!95兆円なんて、聞いたことがありません。今年度の予算は、当初予算(補正前)で、88兆円、すでにこの37%が借金で、国債発行は33兆円。民主党が、マニフェストで、22年度に実行する、と約束した子ども手当をふくめた事業が、7,1兆円。88に7,1を足すと、約95兆円、、。 全文
片山さつきブログ 10月16日19時36分

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マリコからの手紙<5>
私が帰国するとき、マリコが仕事をしたいと言っていたので、『ハワイタイムズ』でのクーポン書きをやらないかと持ちかけた。マックスも、人手がいるのでマリコが来ると助かると言うし、ちょうどいいと思ったのだ。
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財源不足下でも待機児童解消と弱者支援が両立可能な保育制度改革
一橋大学経済研究所のディスカッションペーパーとして、「財源不足下でも待機児童解消と弱者支援が両立可能な保育制度改革〜制度設計とマイクロ・シミュレーション」という論文を書いた(http://www.geocities.jp/kqsmr859/teigen/DP09-10-15.pdf)。厚労省が想定する「認可保育所」の増設による待機児童解消策は、国と地方の公費を合わせると、毎年、1兆4千億円(改革当初の数年はおそらく2兆円規模)の財源が必要であり、自公政権下でも、あまりの高コストぶりに、実行に移すことが出 全文
学習院大学教授・鈴木亘のブログ(社会保障改革の経済学) 10月16日16時48分

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谷垣総裁に強く申し入れー臨時国会を早く開いて民主党内閣の問題点を追求して欲しい
自民党本部に谷垣総裁を訪ねる。もうすぐ到着と聞き,飛び入りで10分間時間を割いていただき意見を述べた。○民主党は大臣・副大臣がマニフェストと称して問題のある発言を続けている。民主党のマニフェストが即国の方針ではないはずだ。国会を一日も早く開いて国民の前で十分な議論をして欲しい。その旨、民主党に強力に申し入れて欲しい。○小選挙区の支部長が決まっていない。早く方針を出さないとバラバラになる。 全文
土屋正忠のブログにようこそ! 10月14日18時15分

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求職と生活保護、ハローワークで一括申請へ
読売の記事から、http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20091015-OYT1T01418.htm>政府は15日、年末に向けた緊急雇用対策の一環として、全国のハローワークで、職業あっせんのほかに生活保護の手続きなど複数の制度申請を行えるようにする「ワンストップサービス」を実施する方向で検討を始めた。 16日に初会合が開かれる緊急雇用対策本部(本部長・鳩山首相)が月内にもまとめる雇用対策に盛り込む考えだ。 全文
EU労働法政策雑記帳 10月16日15時27分

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何度めかの実名論は非常に危ない!
 ちょっと出遅れてしまったけれど、また匿名実名論が噴出しているよう。それに関する記事やエントリーを読んでみて過去の議論と少し様相が違う気がするので、周回遅れを承知で記してみる。 ネットでの匿名実名問題は、Parsleyがこのblogをはじめた2004年の前から断続的に行われているわけなんだけれど、不思議なことに2年周期で大きな波が訪れている。 まず2005年には、苫米地英人先生のエントリーや『ガ島通信』様の日経BPネットの記事が発端となって議論が巻き起こった。 全文
Parsleyの「添え物は添え物らしく」 10月15日07時35分

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労働委員会と個別と集団と
マシナリさんが「紛争になってからではもう遅い」というエントリで、労働委員会が個別労働紛争処理に熱を上げていることに皮肉を効かせています。http://sonicbrew.blog55.fc2.com/blog-entry-349.html>「人事労務管理の個別化、労働組合組織率の低下」って労働委員会が言っちゃっていいんでしょうか? 排他的交渉権を認めず複数組合に個別の労働基本権を認めてきた労働委員会が、同じ企業内で正社員中心の利益団体と少数派正社員による思想集団とに分断され、それらに包摂されない非 全文
EU労働法政策雑記帳 10月16日14時33分

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本日の決定会合&会見=ツィッター的雑感
 いろいろ解説しようと思って、それなりに記事を書いていたのだが、まあ技術論をこまごま書いても「寝言」の度合いが強まるだけ(苦笑)でありましょうし、この日銀の体制を生んだのが今の政権でもあり、願わくばこの政権と中央銀行の間で高度な政治判断に基づく以心伝心があって欲しいとは思うが、この親(政権)と子(中央銀行)の関係を推測するのは、なんだかよく分からない不思議な世界でもあり、私の手には余るので、日銀の判断には「グッドラック」と言う以外にはあまり何もな 全文
本石町日記 10月14日21時59分

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新聞社 - 日本の「神経系」は大丈夫か
磯崎哲也事務所代表/磯崎 哲也昨今の日本は政権も交代してバタバタと落ち着かない状況であるが、こうした状況の下で心配されるのが、社会の状況を的確に伝える「神経系」たるマスコミの経営状況の悪化だ。マスコミは、マスコミ自身の経営状況についてはほとんど報道しないため、一般市民には、マスコミが今どういった状況にあるのかは、わかりにくい。 全文
アゴラ 10月16日13時42分

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普天間基地移転問題を先送りした鳩山連立政権の苦悩と弱点
 私のブログを読んでいる大方の人々は冷静に世の中の動きを観察し、そして私のブログもまた冷静に読んでいると思うが、中には私の書くことと自分の考えが一致しないと、我慢できないと怒り出す読者がいる。 小泉元首相を批判すると、首にされた落第官僚の逆恨みだと書き、小泉親子に助言すると豹変したのか、見損なったと怒りをぶつける。 読者が何を思おうが自由だが、重要な事は、思い込みをすてて真実に近づけということだ。 自分と異なった意見でも参考にせよということだ。 全文
天木直人のブログ 10月17日10時48分

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